ほんとうに大丈夫?不動産投資

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スポーツ

もうすぐプロ野球開幕ですよ。どうなるタイガース

プロ野球の開幕が近づいてきましたねー。
プロ野球ファン、阪神タイガースのファンの私としては楽しみな時間が増えます。


今年の開幕カードは巨人vs阪神、DeNAvsヤクルト、広島vs中日、日本ハムvs西武、ロッテvs楽天、ソフトバンクvsオリックスの6カードで3/30(金)から始まります。

もちろん注目しているのは巨人vs阪神です。
巨人を先に書いてるのは東京ドームの開幕戦なのでそう書いていますが、阪神ファンの多くはたとえ相手チームの主催ゲームでも阪神vs◯◯と表現します。
『今日の巨人・阪神どっちが勝ったの?』
『今日の阪神・巨人、巨人に負けたわ。たぶん明日は勝つけど。』

必ず阪神を先に言い直します。
そして、どっちが勝ったかって聞いてるのに阪神の勝敗を答えます。
これが阪神ファンです。(笑)

気がつけばもう阪神ファン歴40年くらいになります。

あの頃は弱かったなー。
外野席は全部自由席だったし、5回裏だったかな?
を超えたら入場料無料だったり。

アルプススタンドなんか巨人戦以外は閉鎖されていたり、観客席もスカスカの状態でした。

今の大観衆から比べると信じられない光景です。

強くなればファンも増え、観客も増え。

いいことですね。

でも、ここ数年の強い阪神タイガースを知ってしまった私は勝つことを覚えてしまいました。

負けるのが当たり前の時代から勝つことが当たり前(当たり前ではないか、普通にしましょ)のチームに生まれ変わったので。

『今年の阪神はいけるんちゃう?ひょっとしたら優勝ちゃうかなー。』

こんな声が毎年上がるようになりました。

が、今年の阪神はオープン戦から絶不調です。

優勝どころか、上位争いもできるのかぐらいに心配の声が上がり始めました。

そこで、今年の戦力を自分なりに分析してみました。
まず勝手にスタメン予想から。

1番ライト糸井
2番ショート糸原
3番レフト福留
4番ファーストロザリオ
5番サード大山
6番センター高山
7番セカンド鳥谷
8番キャッチャー梅野
9番ピッチャーメッセンジャー

鳥谷のバッティングの調子が良ければ
1番セカンド鳥谷
2番ショート糸原
3番ライト糸井
4番ファーストロザリオ
5番レフト福留
6番サード大山
7番センター高山
8番キャッチャー梅野
9番ピッチャー

こちらの方が面白いと思うのですが、どうなるのでしょうね?

中谷は去年大成長して、足も早くホームランも打てる私の大好きなタイプの選手で、今年も期待大の選手なのですが、開幕戦の相手は巨人の菅野投手ですから、何か全く打てる気がしないので高山に代えてみました。

高山選手と中谷選手は見たい選手。
福留選手と糸井選手は必要な選手。
あと個人的にはキャッチャーとして原口選手。

投手陣は開幕投手メッセンジャー。
ローテーションは秋山投手、能見投手、青柳投手、小野投手。
これに岩貞投手、新入団の高橋投手、ドラ1の馬場投手にも絡んで欲しいのですが、やっぱり阪神ファンが一番期待しているのは藤浪晋太郎の復活です。

完全復活すれば20勝もできる可能性を持った選手なので、藤浪選手の成績でチームの順位も大きく変わってくると思います。

中継ぎは藤川球児投手、岩崎投手、石崎投手、桑原投手、マテオ投手、高橋投手、松田投手、才木投手
抑えはドリス投手。

投手陣、野手陣ともに昨年の顔ぶれとほぼ変わりないように思えます。

そうなると、昨年と比べてどうなのかということになりますよね?

鳥谷選手、福留選手、能見さん(あっ。この後はもう略称でいきますね。)、球児は昨年より上積みはもうさすがに難しいのかな?

ドリス、マテオ、桑原、高橋のリリーフ陣は昨年出来過ぎの感があったので、昨年以上、昨年並みというのも厳しいか。

メッセンジャーも今年が終われば日本人枠に晴れてなるのですが、15勝とかまで期待するのはちょっと。

岩貞も一昨年だけだし、横山、小野は故障がち。

糸原は金本監督推しの選手だけど、昨年ブレイクしかけたタイミングでケガっていうのも、なんかツイてない。

上本も大好きな選手だけど、守備が下手っていうイメージが付きすぎてるので使いにくい。
来年あたりFAで出て行っちゃうんじゃないかな?

北條は昨年期待していたけどチャンスをモノにできず。
こういった選手が再度ブレイクするところ見たことないので。

って考えると、上積み要因って糸井の爆発と藤浪晋太郎の復活、西岡の奮起、小野の大化けぐらいなのかな?

考えれば考えるほど厳しいペナントレースになりそうです。

ただの一ファンとしての感想なので、予想を裏切る活躍を期待しています。

昔からの阪神ファンはネガティブなんです。

でも、負けても嫌いにならないので安心しでください。

勝っても負けても大好きタイガースです。

momo








阪神タイガースプロテクト選手28人を予想してみた


みなさん私が阪神ファンだということはご存知だったでしょうか?

Facebookでもつながっているかたは、たまに甲子園での写真をUPしていたのでご存知の方もいるかもしれませんが、実は小学校2,3年の時からのファンです。

家族でも年に数回ですが、甲子園に応援に行っています。


momo

掛布選手(現阪神タイガースの2軍監督)に憧れて少年野球もやっていました。

今年もシーズン最初はとても期待したのですが、残念な結果(4位)に終わってしまいました。

若手の積極起用で、今までにないワクワク感を持って応援していましたが結局は広島カープに力負けしてしまったという印象です。

そんな阪神タイガースに来年力強いメンバーが加わります。

北海道日本ハムファイターズ、オリックスでも活躍していた糸井選手です。
 
打って走って守れる攻走守3拍子揃った選手です。

今年の阪神タイガース全選手の盗塁数が59で、盗塁王をとった糸井選手は一人で53盗塁しています。

糸井選手で阪神タイガースのチームスタイルが変わってしまうかもしれません。

そんな糸井選手には大きく期待をするのですが、その反面FA(フリーエージェント)には出費も伴います。

人的補償です。

各チームの年俸ランクによって補償が必要な金額や条件が変わっています。

今回の糸井選手は年俸ランクでBランクに充当します。

ちなみにAランクは各チーム外国人選手を除く年俸ランク上位3位まで。

Bランクは4位から10位まで。

Cランクは11位以下となり、Cランクは人的補償の対象ではありません。

Aランクの場合は人的補償なしの場合は、移籍選手の旧年俸の0.8倍。

人的補償アリの場合は、移籍選手の年俸の0.5倍+プロテクトを外れた選手1名

Bランクの場合は人的補償なしの場合、移籍選手の旧年俸の0.6倍。

人的補償アリの場合は、移籍選手の旧年俸の0.4倍+プロテクトを外れた選手1名。

こうなっています。

糸井選手の旧年俸は2億8千万だそうなので、人的補償の場合は1億1200万円+選手1名、もしくは1億6800万円のお金ということになりますね。

つまり、5600万円で1人金銭トレードでもらえるということなので、お金があるオリックス球団の場合、いい選手がいれば取りに行くことになるでしょう。

だれでも取ることができればこの制度は意味のないものになりますから、FAで選手を獲得した球団が28人のプロテクト選手を選ぶことになっています。

そのリストから外れた選手の中から、流出した球団側が選ぶことになります。

今回はオリックス側が、阪神のプロテクト外の選手から選べるということですね。

過去にも阪神タイガースからはこのFAで貴重な選手が流出しました。

新井選手の時の赤松選手、小林宏投手の時の高濱選手です。

特に高濱選手の時は、オープン戦で大活躍し、やっと一軍で勇姿が見れると思っていた矢先だったので衝撃を受けました。

今回も同じようなことにならないか心配してしまいます。

そこで、勝手にプロテクト選手を予測してみました。

プロテクト28人-1

暇だなと思ったでしょう?(笑)

まず、投手です。

今年登録されていた選手のうち、36人1軍で登板した投手は30人いました。

36人のうち、外国人は今回の人的補償に含まれませんので、引退・戦力外の選手を除けば25人となります。

(選手の敬称は略します)
榎田、能見横山、安藤、岩貞藤川藤浪、岩田、歳内、石崎、高宮、高橋竹安、守屋、山本翔、秋山、金田、青柳松田望月、桑原、岩崎優、島本、伊藤和、田面の25人です。

能見、岩貞、藤浪、藤川、高橋、青柳、岩崎優は今年も活躍していますし、戦力として絶対に外せない選手ですよね。

さらに、横山、石崎は2014年ドラフトの1・2位の選手、竹安、望月は今年入団したばかりの選手です。

松田遼馬は期待の若手ですからプロテクトと。

安藤、岩田のベテラン組もプロテクトしたいのですが、人数の加減でどうなるかですよね。

次に捕手です。

今年活躍した原口選手はもちろん、坂本選手、梅野選手くらいはプロテクトで、あとは外さないと仕方ないですよね。

内野手では、今年活躍した北條選手、実績のある鳥谷選手、足と守備は一級品の大和選手は確実にプロテクト。

故障明けの西岡選手や期待の若手陽川選手もプロテクトしたいところですが、将来を期待して植田選手を優先的に。

外野手は高山選手、福留選手、江越選手、若手の横田選手、板山選手はプロテクト。

今年やっと花が開きそうな中谷選手もプロテクトしたいのですが、そこまで回るかどうか・・・

上のような表を作ってみましたが、確実にプロテクトするだろう選手は24人。あと15人の中から4人しかプロテクトできません。

取られそうな有望な選手でいうと、

投手は榎田投手、安藤投手、岩田投手、歳内投手、秋山投手、金田投手、島本投手。

捕手では今年の開幕スタメンの岡崎捕手。

内野手では上本選手、西岡選手、新井良太選手、荒木選手、今成選手、陽川選手。

外野手は中谷選手、緒方選手、俊介選手、狩野選手。

この18人からあと4人しかプロテクトできません・・・

絶対誰か取られちゃいますよ・・・

オリックスは投手力が弱いから岩田、榎田投手あたりかな・・・

中継ぎも弱いから安藤投手が外れていたら取られたりするのかな・・・

内野手の層も決して厚くないので、上本選手、西岡選手もやばいかな・・・

糸井選手が抜けたので外野手でも中谷選手・・・

若手有望株を狙って、陽川選手や緒方選手・・・

今年若手を積極起用したことが裏目に出そうですね・・・

今日は比較的仕事が暇だったのでそんなことを考えていました。



PS,伊藤隼太選手がリストから漏れていました・・・

元ドラフト1位だけどプロテクトはないかな。


オリンピックの日本選手の活躍が目覚ましいですね

今日は100m×4リレーで銀メダルを獲得しました。
おめでとうございます。
というよりすごいですね。
短距離で日本人が銀メダルを撮れるなんて。
バドミントンの金メダルも凄かったですし、女子レスリングの金メダルラッシュも凄い。
こんなに日本人って凄かったの?
一昔前までは想像できなかったくらい日本人選手があらゆるスポーツで活躍しています。
『今の若い者は・・』
というセリフはもう使っちゃダメですよね。
おじさん世代でできなかったことをどんどん若い人たちが超えていっています。
世界で闘えるレベルから、世界で認めてもらえるレベルに変わったということです。
レスリングの吉田沙保里選手にしても体操の内村選手にしてもレジェンドです。
100mでいうとボルト選手ですよ。
今回のオリンピック競技ではないですが、先日3000本安打を達成したイチロー選手にしても、テニスの錦織選手にしても凄いの一言です。
いったい何が変わったのでしょう?
ビジネスの世界では日本の工業技術、食文化の世界でも和食は世界に誇れるものです。
スポーツの世界でも世界に誇れる超一流になってきたということですね。
四年後の東京オリンピックが楽しみです。
今回のオリンピックが始まる前、ロシア選手のドーピング問題がありましたが、ドーピングなしで闘えば日本人が勝てるということなのでしょうか?

made in Japanは車、電化製品、工業製品などから今はアニメ、ゲームなどへ変化しています。
次は何になるのでしょう?
車の自動運転も現実化してきましたが、日本製の車の自動運転なら安心できそうです。
そのうち車では自動運転、家事ロボット、介護ロボットなどはもう実現しそうですし、調理ロボットなども実現するかもしれません。
コンビニや食堂などの業務もそうした流れに変わっていくかもしれませんね。
そういう時代の流れになると、今回のオリンピック選手たちまではいかなくても、オンリーワンの人間になっておかないと世間で必要とされない人間になってしまいます。
もうそんなに猶予はないかもしれませんね。
どうしましょう?
そうやって昔の伝統工芸は廃れていきました。
今自分たちがしている仕事もひょっとしたら機械に取って代わられるかもしれません。
優秀な人間なら自分のコピーを簡単に作れるようになるかもしれません。
そういう世界ではない世界で闘っていかなければいけませんね。
便利な世の中がひょっとしたら自分にとって生きていくことが困難になる世界に変わってしまうかも。
そういう心配をしながら世の中の進歩を見守っています。
でも最終的には人と人との繋がりが大切だと思います。
そういう世の中であってほしいですよね。
オリンピックの話とはかけ離れてしまいましたが(笑)
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